子供への手紙 








今日は二時から子供の授業参観。

先日の日記で子供へ向けて書いた手紙を、授業の最後に朗読するらしいです。

手紙には、包み隠さず、お母さんのお腹にいた頃のことを父として気持ちを込めて書きました。

これを聞いて、よその子供さんやお母さん方や先生がどのように思うか、ちょっと気になりますが、反面、学校への私なりの抗議メッセージでもあります。

とはいえ、今の担任の先生にはこの二年間大変にお世話になり、感謝の気持ちでいっぱいです。

毎日毎日欠かさずにA3用紙にいっぱいの学級新聞を発行され、毎日の宿題になっていた音読カードやあのねノートには必ず子供へのコメントが書かれていました。

ここまで丁寧にやってくれる先生は、あまりいないと思います。

なので、二年間、ほとんど心配事やトラブルなく子供を預けることができましたし、子供もすごく自立心の強い子に成長していると思います。

今日が今年最後の参観日、楽しみに出かけてきます。

『ワラント投資』
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[2008/02/19 09:15] 日記 | TB(0) | CM(0)

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